“(´„•ω•„`)わわっこれがiPhoneですか?
(´„•ω•„`)「スマイルプリキュア」と…
(๑´╹‸╹`๑)あっ…
(๑´╹‸╹`๑)これお父さんのツイッターだった…
ヾ(๑╹◡╹)ノ”まぁでも気を落とさないで下さいっ!
”
“満員電車で扉が閉まる直前にDQN2人が
「ゴーーーーーーーーwwwwwwwwwル\(^o^)/」
と言いながら乗り込もうとした瞬間に扉が閉まったら、車内にいたおじさんが
「さすが川島。鉄壁だな」
とか小声で言うから朝から腹筋鍛えてる
”
“地球上の人口ひとり当たり平均75個のレゴ・ブロックを所有しているとされている。”
“テレ東「「カンブリア宮殿」見た人いるかな。
リサイクルショップ生活倉庫の社長が出てたんだけどさ。
彼はホ−ムレス時代にゴミを拾ってきて手直しして売ることから今の事業をスタートさせた人なんだけど、
「いわゆる高級住宅街で出るゴミは期待できない。お金持ちは高い品物を買って
長く大切に使う傾向があるから。
また、貧しい人が多く住む地域のゴミはもはやリサイクル不可能なものばかり。
一番優秀な(笑)ゴミが出るのは、中流の人が住む地域。
このクラスの人たちは、急場の間に合わせで安い品物を買ってすぐにダメにして次々に
買い換える傾向があるから」
と語ってたよ。
また、「この事業が好調だということは、社会的にはあまりよくない状況だと思う」とも言ってた。
なんか考えさせられたよ。”
“ 今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。
江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。
■戸閉め言葉
「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。
人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。
また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。
■水かけ言葉
人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。
誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。
■刺し言葉
「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。
また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。
■手斧言葉
手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。
ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。”
強そう(確信)
“会社のパソコンは「あ、そ。」って入力すると「不手際がございました。申し訳ございません。」、「しらんわ」と入力すると「確認不足が招いた事態でした。以後このようなことが絶対にないよう猛省いたします。」ってなるようにしてある。ストレスフリー。”
“バナナの皮の意外な効能
1. とげ抜きとげの刺さった部位に、バナナの皮をテープで貼り、10分間放置する。すると、酵素の効果でとげが自然に除去される。
2. かゆみ止め
虫にさされた場所をバナナの皮でこすると、かゆみが和らぐ。
3. 頭痛止め、しわ取り
バナナの皮を額にこすりつけると、次の2つの効果が得られる。まず1つが頭痛を和らげる。そして、しわ取りの効果も得られる。
4. すり傷の痛み止め
すり傷をした場合に、患部にバナナの皮を当てておくと、鎮痛効果が得られる。
”